sp_menu.gif

太呂

終わりの日、エゼキエル戦争

2月18日ヨシナシゴト

最近、遊びに行けない日が続いている。
天候が悪かったり、用事が入ったりしてどこにも行けないでいる。

そこで、最近かなり気になっていることを書き連ねてみたいと思う。

それは、

終わりの日エゼキエル戦争
【シリア問題】 トルコ・ロシア・イラン3か国首脳会合 共同記者発表要旨
ロシア、トルコ、イラン、ワーキンググループは、シリアの囚人スワップに設立を合意

旧約聖書を少し知っているなら、この写真を見ると・・・
怖くなってしまう。

世の終わりが近づいたことだ。

何をバカなことを言うんだと笑って欲しい。のだが、、、
そう笑ってもいられない状況になっているからだ。
(実際に僕も驚きのあまり、、困っている)


ユダヤ教及びキリスト教で用いられる旧約聖書の中のエゼキエル書38章の抜粋。
エゼキエル書は、今から2600年前に書かれた。
世界の終末になる前の預言が出ている。
因みに、聖書とは
有り難いお言葉が並べられているものではなく、
完全に預言を記している書。

終末図

地図を見ながらだとわかりやすい。



エゼキエル38章 (口語訳


Eze 38:1 主の言葉がわたしに臨んだ、
Eze 38:2 「人の子よ、メセクとトバルの大君であるマゴグの地のゴグに、あなたの顔を向け、これに対して預言して、
Eze 38:3言え。主なる神はこう言われる、メセクとトバルの大君であるゴグよ、見よ、わたしはあなたの敵となる。
Eze 38:4わたしはあなたを引きもどし、あなたのあごにかぎをかけて、あなたと、あなたのすべての軍勢と、馬と、騎兵とを引き出す。彼らはみな武具をつけ、大盾、小盾を持ち、すべてつるぎをとる者で大軍である。
Eze 38:5ペルシャ、エチオピヤ、プテは彼らと共におり、みな盾とかぶとを持つ。
Eze 38:6ゴメルとそのすべての軍隊、北の果のベテ・トガルマと、そのすべての軍隊など、多くの民もあなたと共におる。
Eze 38:7あなたは備えをなせ。あなたとあなたの所に集まった軍隊は、みな備えをなせ。そしてあなたは彼らの保護者となれ。
Eze 38:8多くの日の後、あなたは集められ、終りの年にあなたは戦いから回復された地、すなわち多くの民の中から、人々が集められた地に向かい、久しく荒れすたれたイスラエルの山々に向かって進む。その人々は国々から導き出されて、みな安らかに住んでいる。
Eze 38:9あなたはそのすべての軍隊および多くの民を率いて上り、暴風のように進み、雲のように地をおおう。
Eze 38:10主なる神はこう言われる、その日に、あなたの心に思いが起り、悪い計りごとを企てて、
Eze 38:11言う、『わたしは無防備の村々の地に上り、穏やかにして安らかに住む民、すべて石がきもなく、貫の木も門もない地に住む者どもを攻めよう』と。
Eze 38:12そしてあなたは物を奪い、物をかすめ、いま人の住むようになっている荒れ跡を攻め、また国々から集まってきて、地の中央に住み、家畜と貨財とを持つ民を攻めようとする。
Eze 38:13シバ、デダン、タルシシの商人、およびそのもろもろの村々はあなたに言う、『あなたは物を奪うために来たのか。物をかすめるために軍隊を集めたのか。あなたは金銀を持ち去り、家畜と貨財とを取りあげ、大いに物を奪おうとするのか』と。
Eze 38:14それゆえ、人の子よ、ゴグに預言して言え。主なる神はこう言われる、わが民イスラエルの安らかに住むその日に、あなたは立ちあがり、
Eze 38:15北の果のあなたの所から来る。多くの民はあなたと共におり、みな馬に乗り、その軍隊は大きく、その兵士は強い。
Eze 38:16あなたはわが民イスラエルに攻めのぼり、雲のように地をおおう。ゴグよ、終りの日にわたしはあなたを、わが国に攻めきたらせ、あなたをとおして、わたしの聖なることを諸国民の目の前にあらわして、彼らにわたしを知らせる。
Eze 38:17主なる神はこう言われる、わたしが昔、わがしもべイスラエルの預言者たちによって語ったのは、あなたのことではないか。すなわち彼らは、そのころ年久しく預言して、わたしはあなたを送って、彼らを攻めさせると言ったではないか。
Eze 38:18しかし主なる神は言われる、その日、すなわちゴグがイスラエルの地に攻め入る日に、わが怒りは現れる。
Eze 38:19わたしは、わがねたみと、燃えたつ怒りとをもって言う。その日には必ずイスラエルの地に、大いなる震動があり、
Eze 38:20海の魚、空の鳥、野の獣、すべての地に這うもの、地のおもてにあるすべての人は、わが前に打ち震える。また山々はくずれ、がけは落ち、すべての石がきは地に倒れる。
Eze 38:21主なる神は言われる、わたしはゴグに対し、すべての恐れを呼びよせる。すべての人のつるぎは、その兄弟に向けられる。
Eze 38:22わたしは疫病と流血とをもって彼をさばく。わたしはみなぎる雨と、ひょうと、火と、硫黄とを、彼とその軍隊および彼と共におる多くの民の上に降らせる。
Eze 38:23そしてわたしはわたしの大いなることと、わたしの聖なることとを、多くの国民の目に示す。そして彼らはわたしが主であることを悟る。

終わりの日エゼキエル戦争



現代的に簡単に要約するならば、こうなる。

ロシアは、トルコとイランを伴い、北からはドイツ(?)南からはリビア、スーダン、エチオピアらとイスラルに侵攻する。その時、アラビアの国々やタルシシの人々は「なぜ侵攻するんだ」と諫めるが、それも無視してイスラエルに攻め込む。
攻め入るその時、今までにない大地震や大災害が起こり、疫病や流血が流れ、彼らは神から打たれるだろう。
全世界の人々は、この有り様をライブで衛星放送やネットで観て、預言が的中したを知り、聖書に書かれた神が本当にいることを知る。



では、なぜ彼らはイスラエルに侵攻するのだろう。
それは、多分これだ。
イスラエル=リバイアサン、タマルに次ぐ規模の天然ガス埋蔵層を発見

今までにないような埋蔵量の石油が見つかった。からではないか。



このエゼキエル戦争後、

いよいよ苦難の7年間が始まる。

圧倒的な支持を受けて偽キリストが、登場する。
彼は世界を一つの政府として樹立。
NEWWORLD ORDER(ニューワールドオーダー)だ。
(ローマ人ではないかといわれている)

しかし、絶大な支持を受けて君臨した彼は、
途中の3年半でがらりと態度を変え、
世界は大不況と混乱の中へ突入する。

この時、世界人口の7割が死滅すると書かれている。





終わりの日エゼキエル戦争


[ 参考資料として ]

成就に向けて動き出すエゼキエル38章預言

マグニチュード7以上の地震
1980〜1989年:2回
1990〜1999年:10回
2000〜2009年:20回
2010〜2017年:82回


 

 

 

 

 

 

 

 

太呂

2019年フィッシングショー

1月19日ヘチ釣り

フィッシングショーに行ってきました。
以前に1回ぐらい行ったことはあるけれど、、、
毎年、この時期に開催されていたんですね。

新年会が横浜で会ったので都合良く会場をのぞくことができました。

2019年フィッシングショー





黒鯛工房さんのブース

プロトタイプとして置かれていた竿に興味津々。
もし発売されたら、みんなこぞって買い求めるんだろうな。

格好良かったです。

2019年フィッシングショー



巨大シーバスが泳げるほどの巨大水槽があり
飽きさせないイベント会場作りをしていましたね。

オイラ的には、人が多くて少し閉口気味・・・
だったけど・・・

2019年フィッシングショー




ヨコハマの街は、歩くと気分のいい街なんだと
改めて気づかされました。

2019年フィッシングショー




さぁ、来週はどこに行こうか。


太呂

神奈川で2番目に高い檜洞丸に登る #6

1月12日山登り

コースタイム

神之川ヒュッテ(10:20)→林道に出る(11:05)[休憩 5分] →熊笹の峰まで800メートル(12:00)[休憩 5分]→犬越峠分岐(12:42)→檜洞丸(13:20)[休憩 40分] →下山開始(14:00)→熊笹の峰まで800メートル(14:55)[休憩 5分] →林道に出る(15:25) →神之川ヒュッテ(16:00)

関東平野に初雪が降ったこの日、
檜洞丸に初めて登りました。

裏丹沢の神之川ヒュッテは、この日風が当たっていなかったせいか、
曇っているだけで天気は良かった。
登山日和。





神之川に来るまで向かう途中、登山用の靴下を忘れたことに気がつき・・・
急いで引き返す。これで大幅なロスタイム・・・
後にコース変更をよぎなくされる・・・


神奈川で2番目に高い檜洞丸に登る #6

神之川ヒュッテからヤタ尾根を通るルートは、
非常に急勾配で、凄いハードなコースでした。

登り降りとも足に疲労が蓄積されて、何度も休憩を余儀なくされます。



ようやく、、、
熊笹の峰まで着くと、


そこは、今までとまったく違った銀世界でした!


神奈川で2番目に高い檜洞丸に登る #6

木の枝や草に霧氷が綺麗に付いて、
一面さくらが咲いたような景色。


美しさのあまりにため息が出ます。

神奈川で2番目に高い檜洞丸に登る #6

帰りには、一瞬晴れ間がのぞいて
富士山が裾が見えました。


来て良かった!





神奈川で2番目に高い檜洞丸に登る #6

神奈川で2番目に高い檜洞丸に登る #6

神奈川で2番目に高い檜洞丸に登る #6

神奈川で2番目に高い檜洞丸に登る #6

神奈川で2番目に高い檜洞丸に登る #6

神奈川で2番目に高い檜洞丸に登る #6

神奈川で2番目に高い檜洞丸に登る #6



神奈川で2番目に高い檜洞丸に登る #6
夢中になる山登り。

後は、蛭が岳に挑戦です。


太呂

2019年登り初め。丹沢三峰山#5

12月8日山登り

コースタイム

清川村道の駅(10:20)→物見峠(11:42) →三峰山山頂(13:00)[休憩 20分]→不動尻(14:10)清川村道の駅駐車場(15:50)

56歳で山登りに挑戦して、今回が5回目登山。
今年、2019年最初の登山は、丹沢大山の後ろにある『三峰山』にしました。

理由は単純で、一番早く行ける場所で日帰りできるから。



正月の5日に登山する人なんて居ないと思っていたら、、、
結構の人々が登山しているので、驚いてしまった。



登山も釣り同様に熱い趣味なんですね。

登り初め。丹沢三峰山#5



登り初め。丹沢三峰山#5



毎回のことですが、登り始めの30分から1時間過ぎまでは・・・
何故登山なんてするのだろう?
苦しさに喘ぎながら、問答しています。

登り初め。丹沢三峰山#5



こんなに辛い登山なんてするもんじゃ無いよ!

と、自問自答しながら登ります。


もう、、、息絶え絶えで、、、

肺活量がまったく足りません。



3週間ぶりぐらいの登山なので、足も動きません。

やはり日頃のトレーニングが必要なのですね・・・

登り初め。丹沢三峰山#5




三峰山の尾根は、今にも崩れて尾根がなくなってしまいそうな、、、
場所が多く、足腰というかバランス感覚がない人は、
足を滑らせて、真っ逆さまという場所が多かったです。

登り初め。丹沢三峰山#5





登頂から下りは、谷太郎川方面へおりましたが、
比較的に川沿いの緩やかな下り坂もあって、
風景を楽しむことができます。

登り初め。丹沢三峰山#5




夏場ならば、渓流釣りも楽しめそうな場所ですね。

登り初め。丹沢三峰山#5





林道を過ぎると、清川村役場までは長い舗装道路なので
ちょっと物足りなさを感じました。

登り初め。丹沢三峰山#5

さぁ、今年は涸沢カールを目指し、
お山のトレーニングに励みます!!


太呂

平成最後の手賀沼で寒タナゴ釣り

12月8日タナゴ釣り

久しぶりに手賀沼へ、寒タナゴ釣りに行ってきました。

来るのが遅かったのか、、、
常連さんに『もう寒タナゴのシーズンは終わりだよ』と言われ、、、
折角寒くなったので、これからだと思っていたら、

とっくにシーズンは、やってきていたようです。

手賀沼で寒タナゴ釣り



それでもヘボな僕でも少しですが、釣れました。




いつもの釣場では、既に午前中から来ていたベテランさんが・・・
二束ぐらい釣ったとかで、
「場所を変えるのが賢明」と諭されまして、
新規釣場に行ってみたのです。(手探り状態・・・)

手賀沼で寒タナゴ釣り



これが大正解でした。
オイラでも20匹以上、釣ることができました。

クチボソは、その4倍ぐらい釣れましたけど・・・

手賀沼で寒タナゴ釣り




この時期のタナゴ釣りは、楽しいですね。
(この時期以外はやったことがないけど・・・(苦)

手賀沼で寒タナゴ釣り



手賀沼で寒タナゴ釣り





手賀沼で寒タナゴ釣り

この美しい魚体を見たら、また行きたくなりますね。
今度は、霞ヶ浦かなぁ。



アイナメも釣ってみたいし、、、


太呂

大倉から塔ノ岳、丹沢山のピストン登山 #4

12月8日登山

コースタイム

大倉バス駐車場(05:40)→堀山の家(7:35) →鍋割山分岐(8:38)→塔ノ岳(8:56)[休憩 15分]→丹沢山[休憩 20分](10:11)→塔ノ岳(11:24)[休憩 15分]→→→ヤビツ方面へ迷う→→→→再び塔ノ岳(12:44)→→花立山荘[休憩 20分](13:14) →堀山の家(13:55)→見晴茶屋(14:29)→丹沢クリステル(14:56) →大倉バス駐車場(15:04)

大人気の丹沢表尾根、大倉から登る
塔ノ岳、丹沢山ピストン登山


全行程8時間以上はかかる大人気の登山コース。
やっぱりこの人気コースは、登っておかないと今後の話もできなくなると思い、
思い切って登ってみることにしました。
今の時期が一番昼間が短いので、考えた挙げ句・・・

早朝の朝日が出る前を狙って出発しました。

駐車場は、大倉バス駐車場の隣の「どんぐり山荘」。
駐車代1日500円

大倉から塔ノ岳、丹沢山のピストン登山

当然真っ暗なので、登山する人々はまばらでした。
快調に登りつつあるのですが、、、

大倉から塔ノ岳、丹沢山のピストン登山



大倉から塔ノ岳、丹沢山のピストン登山


何故だか、、、下りが続きます・・・

気がついたら、頼みの標識が、、、
塔ノ岳を逆に示している・・・

間違いました

同じように間違った方がいて、助かりました。
この人がいなければもっと迷っていたに違いない・・・
急ぎ引き返します・・・





大倉から塔ノ岳、丹沢山のピストン登山



一緒に迷った登山者は、健脚の持ち主で・・・
僕などとっくに置いて、見えなくなりました・・・

大倉から塔ノ岳、丹沢山のピストン登山



大倉から塔ノ岳、丹沢山のピストン登山



大倉から塔ノ岳、丹沢山のピストン登山



その後も男性だけではなく、女性の多くの登山者にも追い抜かれ・・・
トボトボと登っていきます。






大倉からの表尾根は、通称『バカ尾根』と言われているらしいですが・・・
なんのなんの!!

どこまでも続く坂道は、心が何度も折れそうになりました。




それよりも凄いと思ったのは、
食料品を担いでこの尾根を登る健脚のおじ様たち
同じ人間とは思えません。



大倉から塔ノ岳、丹沢山のピストン登山



塔ノ岳に到着。
あいにく山頂は、ガスっていました。

僕には、ガスっていることも初体験なので
魅力充分でありました。

大倉から塔ノ岳、丹沢山のピストン登山


おまけに尊仏山荘でビールを飲み干し、エネルギーチャージ。

大倉から塔ノ岳、丹沢山のピストン登山



大倉から塔ノ岳、丹沢山のピストン登山





丹沢山山頂までは、小一時間。
山頂は、かなり寒かったです。
手袋をみんな装着していまして・・・
オイラは、そんな装備はしておらず・・寒い思いをしました。
必需品なのですね。(反省)


大倉から塔ノ岳、丹沢山のピストン登山



木々は少し凍っており、
一瞬ですが、雪らしきものが舞いました。

大倉から塔ノ岳、丹沢山のピストン登山





再び塔ノ岳に着き、これから本格的な下山。
と、思いきや・・・

ヤビツ方面へ下山してしまい、
新大日茶屋で気がつきまして、、、
また塔ノ岳に・・・逆戻り。

大倉から塔ノ岳、丹沢山のピストン登山





ロスタイムさらに1時間。
足首、膝がガクガクいいながら、、、

這這の体で、麓まで帰ってきました。

大倉から塔ノ岳、丹沢山のピストン登山



大倉から塔ノ岳、丹沢山のピストン登山



大倉から塔ノ岳、丹沢山のピストン登山



有名な『丹沢クリステル』さんです。

大倉から塔ノ岳、丹沢山のピストン登山



この道に迷った反省を踏まえ翌日コンパスと地図を買ったのは云うまでもありません。

コンパスと地図


太呂

半原富士の仏果山(ぶっかさん) #3

12月2日登山

コースタイム

愛川ふれあい村駐車場(13:20)→高取山(14:20)[休憩 5分]→仏果山(15:00)→→→休憩→→→仏果山出発[休憩 20分](15:20)→愛川ふれあい村駐車場(16:30)

気軽に行けて楽しめる仏果山に登りました。
チョー初心者3回目の登山です。



愛川ふれあい村〜高取山〜仏果山〜愛川ふれあい村駐車場と3時間半ほどのコース


最近毎週末、登山している。


午後からの登山なので、
短時間で登れる山を探したら
この『仏果山』が見つかったので早速出かけました。

通称半原富士の仏果山に登るる

今日もなるべく軽装して登山を開始します。

登り始め、身体が(こな)れてくるまでは、登ることがきつくて仕方が無い。

「人は何故山に登るのだろう!?」

かと



きつい山道を登りながら何回も問い続けました。


通称半原富士の仏果山に登る

そこで見つかった答えは、
これは、女性の出産に似ているのでは無いか!ということだった。
あんなに痛くて辛い出産なのに、出産後にまた女性は「産みたい」と言い出す。

この事が不思議でならなかったのだけれど、
この登山をやってみて思うのは、
今回も筋肉に乳酸がたまって、身体的に辛いけれど・・・

登り終わった時の爽快感が、また、登りたい!
と、、、思わせる。
そう、登山は出産に近いのではないか?!

などとくだらないことを考えながら・・・
さして紅葉なども観もせずに、
ひたすら登りました。


通称半原富士の仏果山に登る

山頂に着き、見事な光景を目の当たりにすると・・・
先程までのきつかった上り坂のことなんて、
すっかりと忘れてしまっている。


通称半原富士の仏果山に登るる

登り終わって、
今度は下るだけの登山なんだけど、、、
この下りも楽しい。


楽しくなって、なだらかな下り坂になると・・・
少し小走りになったりする。


それが、楽しい。

いわゆるクラミングハイなのだろう。

通称半原富士の仏果山に登る



通称半原富士の仏果山に登る

ただ、ただ登って下るだけの登山が楽しい。

はっきりした答えは、まだ見つかっていないのだけれど


また、どこかに登りたくなっている自分を発見する。
不思議なことだ。



幼い頃、よく見た光景だ。
東京に出てきて、始めて見たような気がする。

通称半原富士の仏果山に登る



次ページ>>

【 お勧め書籍 】

  • 卑弥呼の正体
  • パンツを脱いだサル
  • 横田めぐみさんと金正恩
  • パンツを脱いだサル
  • ゆがめられた地球文明の歴史
  • シリウスの都 飛鳥
  • 天皇のロザリオ
  • 日本語の正体
  • 発酵マニアの天然工房
  • 日本語の正体
  • 孫崎享:戦後史の正体
  • 栗本慎一郎の全世界史

tokyobayisad2018:今年もやる!

黒研チャリティ大会
insta.png facebook.png twitter.png

Top