2018年4月23日 その1 | ヘチ釣り

バトル募集が5月1日21:00より開始

いよいよ!!

『東京湾黒鯛落とし込みバトル』募集が


5月1日21:00より開始です!!

バトル募集が5月1日21:00より開始



また、熱い闘いが見られますね。







東京湾黒鯛落とし込みバトルオリジナルギョサン

 

 

 

 

『東京湾黒鯛落とし込みバトル』

 

 

2018年4月21日 その1 | ヘチ釣り

スランプかも

ノッコミももう終わりですね。
どこにでも居た多くの黒鯛は、
温かくなった海水に誘われてそれぞれ散っていったと思われます。



そんな中でも、のぶちんはゲット!

スランプかも



絶好調の押さんも、
久しぶりの登坂さんもゲット!!

スランプかも




朝倉さんも終了間際でゲット!

スランプかも




肝心の自分の話ですが、
どうも按配が良くありません。
全く当たりませんでした。


終了間際に「アレ?!」というのがありまして
歯形をつけられただけで終了です・・・

スランプかも


どうもいけませんね。。。。

バランスが良くないようで、、、
ゴールデンウィークに再度調整して出直します。

さて、川崎市民のソウルフード・・・ニュータンタンメンですが、、、
のぶちんがおすすめの南加瀬店に行ってきました。

スランプかも




正直に言います。
どこの店よりも一番おいしかったです。
「あっ!、、、これは旨い!」と
思わず声に出してしまいました。

スランプかも




麺も程よい硬さとからみ具合が
食べやすく、最高でありました。

スランプかも


次回は、どこに行こうかな。







 

 

 

 

2018年4月14日 その1 | ヘチ釣り

大繁盛のノッコミ

ノッコミ最盛期であります。
明日日曜日の予報が大雨なので、本日は束の間の晴天に釣り師達が大勢揃いました。



イタズラ好きの五洋黒研:藤モンが早速1枚。

大繁盛のノッコミ




続いて、我らが一万円さんも満を持して今年4枚目。

ドヤ顔が良い感じ


大繁盛のノッコミ




よせば良いのに、、、
天沼親分も調子こいて釣果を伸ばしております。

大繁盛のノッコミ



早ちゃんも!!!

みんな凄いなぁ〜〜〜

大繁盛のノッコミ




ナオさんは、三つ!!!!
丸さんがお休みだったのがもったいないですね。

大繁盛のノッコミ




絶好調の長嶺さん!!

大繁盛のノッコミ




半年ぶりのケンさんも午前中だけで確か3枚!!

大繁盛のノッコミ


五番全体で20枚は出たと思いますよ。

だんだんウナギが、確定しつつあります・・・






オイラ!????


不発でした・・・(苦)

明日の心だぁ〜〜

事務所近くの中華屋につけ麺タンタンがあるのを知りました。
とても美味しいけれど、
オイラが追求しているニュータンタンメンとは
大分装いが離れてきましたね・・・

大繁盛のノッコミ








 

 

 

 

2018年4月12日 その1 | ニュースな日々

ニュース雑感

モリカケ問題が、ニュースを賑わせているけれど、、、
僕は以前、こんな図を書いた。
河豚計画


河豚計画

この図に今の騒動を書き込むと面白い図になっていく。


ニュース雑感


加筆部分を拡大すると、、、




ニュース雑感


現総理がなぜこんなにも偉そうで強気なんだろうと
就任当時訝しげに見ていたのだが、、、
こんな図を作ってみると、その理由が滲み出てくる。



後ろ盾が凄いのよ!

そりゃ、みんなびびるわな。



チョー右翼の頭山満と手を組んだ出口王仁三郎。
彼の教団大本教が、分派して生長の家をはじめ多くの新興宗教を生んだ。
彼らは一蓮托生だ。



その強力な右翼の流れが、日本会議を作る。



出口王仁三郎が所属した世界紅卍会は、ヨーロッパでは
ヒトラーを動かし、超右翼ナチスを生む。



で、この流れは、
結局のところ世界連邦運動になっていく。



彼らは、そこに行きたいのですね。

そして、アベちゃんは、上の人達から
「もういらない!」って、言われちゃったんですね。
それが今回のニュース。



だいたい相撲協会のスキャンダルが始まると
政治スキャンダルの隠れ蓑になっているんだけど、
今回もそうでしたね。



そういえば、、、
この方も何処かに所属なさっているんでしょうね。



籠池さん証人喚問の時は逃げ隠れしていたのに、
潮目が変わると・・・
この大仰さ。


小物のタレントぶりが笑えます。


ニュース雑感








 

 

 

 

2018年4月08日 その1 | ヨシナシゴト

釣りができない休日には、

1週間で唯一釣りができる土曜日だったのですが、
長八さんが、渡船お休みということで、、、
日中が、ぽっかり空いてしまった。



タロ号があれば、タナゴ釣りでも出掛けるのであるが、
それもないので、以前から気になっていた
レンブラントの銅版画を観に行くことにした。



これだ。

釣りができない休日には、


最近このレンブラントの銅版画が、オイラの心に染みるのであります。
なんという素晴らしい画であろうかと。
つーことで国立西洋美術館が所蔵しているというので
上野に出向いたのでありますが・・・
この銅版画は、お蔵入りになっており、
今回は常設展示されておらず、
観ることができなかった・・・・




代わりに『プラド美術館展』が、やっていたので観たけれど、
豪華絢爛な王侯貴族時代の絵画であり、
油絵としては素晴らしいのでありますが、
ちょっと油まみれすぎて閉口した次第です。




んで、心休まる常設展を観て心が落ち着きました。


ルーベンスの赤ん坊の絵。
名作中の名作です。

釣りができない休日には、



15盛期の宗教画。
特にオイラが大好きな画であります。

釣りができない休日には、




丸いキャンバスに描かれたこの絵は、
ずっと眺めていても飽きない絵画でございます。

釣りができない休日には、





ほっこりしたので、帰りに武蔵小山の立ち飲み中華で休憩。
意外と良い一日でありました。

釣りができない休日には、

どうしたことか・・・
担担麺が気になって仕方が無い最近でありまして、、、



そういえば、銀座にタンタンメン専門店があったなと思い出し接客の帰りに寄りました。




場所は、アルマーニの服を制服にして貧民は来るな!と明確に打ち出した公立小学校のある近く。

釣りができない休日には、




下層民が多い川崎市民のソウルフード『ニュータンタンメン』とは見た目がちょいと違います。

高級銀座市民が、贔屓にしているタンタンメンは、質素なお味でございました。

釣りができない休日には、

辛さ抑えめ。

麺は、ニュータンタンメンと違い普通のラーメン店の麺でした。

釣りができない休日には、

ニュータンタンメンの旅は、いつまで続くのでありましょうか・・・・







釣りができない休日には、
それにしてもやっとできあがったオイラの和竿は、、、
いつデビューできるのだろう・・・



 

 

2018年4月06日 その1 | ヨシナシゴト

大化の改新はウソである

大化の改新はウソである


先日、NHKで蘇我入鹿の棺らしきものが発見されたという番組をやっていた。




が、ひと言申したいのでここに記すことにします。



『日本書紀』と朝鮮半島の最古の歴史書『三国史記』新羅第二十七代のあたりを読んでもらうと解りやすい。
ご興味のある方は是非。




詳しく書くと長くなるので、簡単に済ませたい。


これだ!

新羅の『ひどん(毘曇)の乱』は、新羅が善徳王(632〜647女帝)の時、和白の筆頭伊飡毘曇(いさんひどん)が唐に唆されて、女王ではダメだといって廉宗と共謀し王位を狙い、647年正月反乱を起こし、この時、王子の金春秋(=中大兄皇子)と重臣の金庚信(=中臣鎌足)が比曇(=蘇我入鹿)を誅殺した。
ここから拝借しました。→  新羅の『ひどん(毘曇)の乱』

  • 蹴鞠で出会うシーンが一緒:中大兄皇子と鎌足との出会い。金春秋と金庚信も同じ。
  • 和白とは: 新羅の部落会議に源をもつ全員一致の合議政体

下の図は、ウィキペディアから → 聖徳太子

大化の改新はウソである


『三国史記』では、比智(毘曇の曾祖父)の娘が東城王(百済第二十四代)の王妃。
『日本書紀』では、稲目(入鹿の曾祖父)の娘が欽明天皇の妻に。

これを照らし合わすと、
欽明天皇=東城王となる。


さらに、、、

『日本書紀』では、欽明の子は、用天皇。
『三国史記』では、東城王の子は、聖王。


さらにさらに、、

『日本書紀』では、用明の子は、聖太子。
『三国史記』では、聖明の子は、威王。


となるのだ。

この不思議な一致は、日本書紀が三国史記(または自分たちの歴史)をそのまま移植した。ということになります。


用明天皇の腹違いの兄弟で彼の前の天皇である敏達天皇は、
百済大井宮で即位した。
新撰姓氏録では、
敏達天皇の孫である「大原真人」さんは、出自謚敏達孫百済王也
同じく子孫の島根真人さんも大原真人同祖百済親王之後也


お孫さん達が、百済王家の出自ならおじいさんも百済王であるはず。



つーことは、上の系図は、百済家の系図だということで日本では無いつーことになります。

参照:ワニブックス「日本神道の謎」より鹿島昇著より

大化の改新はウソである

日本人の心の大黒柱である「聖徳太子」その例にもれず日本人では無いと思われるし、
まったくの架空の人物だと思います。
残念ながら・・・・
(次回やります)



誰だ!こんなウソばっかり作ったのは!!



んで、もう一ついいたいことは、
っだっから、壬申の乱以前の天皇家は、近親相姦したり、親兄弟を殺しまくったりとするわけですよ。
日本人ならあまりしないでしょ。んなこと。
どう思う?




<追記>
ただし、どっちが先なのか?
これは、解らないのが現状です。
もしかすると、三国史記が真似たのかも知れない。



これは、ミステリー。



 

 

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