| 気まぐれ釣行記第5回 |
| 釣行日: | 2002年02月10日 | 釣行時間: | 14:30〜17:30 |
| 天 気 : | 晴れのち曇り | ||
| 場所: | ○扇島スリット堤と周辺 | 潮回り: | 大 潮 |
| 釣 果: | ボウズ | ||
| エサ : | カニ(磯っカニ) | ||
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釣 行 記 :
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いかにも釣れそうな気配・・・。
雨と予報が出ていたけれど、すっかり快晴なのでムシが騒いでしまい、いざ釣行。今回目指すは、○扇島。 テトラでの落とし込みの魅力も確かに後ろ髪を引かれる思いもありましたが、 扇島周辺のヘチワールドの魅力に勝てるはずもなく行ってしまった。 今回は何処と言う事を決めずに目の前にあるフィールドを落とし込みと決めての釣りです。 どちらかと言えば、○扇島を堪能する釣り。 まず二本の堤防のあるところへ。風も強くなく釣り人も数人程度。なかなか良い条件です。 内湾を覗くと濁りが入っている。これは、チャンス!とばかりに血圧も俄然血圧も高くなります。 じっくりと二本の堤防を探り歩く。ガン玉は、1号。もう何回落としたか分からない・・・・しかし生命反応無し。 アタリのアの字もありません。気配すらないので寂しい限り。 良い条件と思いましたが、まだこの周辺は早いのでしょうか。 (○島側の堤防は、3月15にまで進入禁止となっています。が、構わず入りました。) しかたなく気分を変えて、○島側をずっと落としていきました。 大型船が停留している周辺まで行ってみましたが、ここでも何の反応も無し。 ここはパイプ堤のようになっているので、季節が良くなれば良いフィールドに違いありません。 ○岡の水産庁所有の船舶が停泊する場所と同じようなロケーション。 (あそこのスリットは、満潮時に狙えばかなりの確立で去年は上がりました) この場所は、潮の流れが良く解らないけれど、他の釣り人がいても、季節が良ければヒットするのでは。 今回の○扇島は、季節が早かったと言う事で自分的に決着。?。 この頃日が落ちるのがゆっくりになってきました。 夕方5時半でまだ落とせるのだから、これからです。 |
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備 考
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| 今日のタックル。 ●タックル:黒房速攻ヘチ2.7m ●ライン :磯用ライン1.5号(パールホワイト・サスペンド) ●ハリス :グランドマックス1.7号 ● 針 :オーナーカットチヌGB2号
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